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	障がいのある子を育てるのが楽になる本 へのコメント	</title>
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	<description>障がいのある人も自分の生き方を自分で選択することのできる社会をめざして</description>
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		<title>
		川岸恵子 より		</title>
		<link>https://akari2006.or.jp/2019/06/27/3792#comment-183</link>

		<dc:creator><![CDATA[川岸恵子]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Oct 2019 06:11:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://akari2006.or.jp/2019/06/27/3792#comment-180&quot;&gt;ヒデ&lt;/a&gt; への返信。

ヒデ様
本を読んでいただいてありがとうございます。
お役に立てたならとても光栄です。
この事業は、人があたりまえに生きるということはどういうことなのかを
考え、当たり前に生きることができない生活を障がいを持つ方ができないということは
社会の方が間違っているのだ気づくことだと思います。
そして、その間違いをどのようにしたらあたりまえに近づけることが
出来るかを具現化することと発信することが大切と感じています。
彼らから多くを教えてもらい
笑顔の施設を作ってください。
応援しています。
ご質問等いつでもお受けします。
お気軽にどうぞ。
あかり　川岸恵子]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://akari2006.or.jp/2019/06/27/3792#comment-180">ヒデ</a> への返信。</p>
<p>ヒデ様<br />
本を読んでいただいてありがとうございます。<br />
お役に立てたならとても光栄です。<br />
この事業は、人があたりまえに生きるということはどういうことなのかを<br />
考え、当たり前に生きることができない生活を障がいを持つ方ができないということは<br />
社会の方が間違っているのだ気づくことだと思います。<br />
そして、その間違いをどのようにしたらあたりまえに近づけることが<br />
出来るかを具現化することと発信することが大切と感じています。<br />
彼らから多くを教えてもらい<br />
笑顔の施設を作ってください。<br />
応援しています。<br />
ご質問等いつでもお受けします。<br />
お気軽にどうぞ。<br />
あかり　川岸恵子</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		ヒデ より		</title>
		<link>https://akari2006.or.jp/2019/06/27/3792#comment-180</link>

		<dc:creator><![CDATA[ヒデ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 05:26:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[読ませて頂きました。
今の私にはぴったりの本で行き詰った時には読み返したいと考えております。
８月末に２５年間務めていた会社を退職し障害者福祉事業を始めることを決意しました。
準備を進めている所で出会った本です。

知的障害の娘を持つ父親です。
妻にほとんど任せっぱなしでしたが中学より特別支援学校に行く事になり学校のイベントには必ず行きました。
きっかけは最初に行った運動会。娘や特別支援学校の生徒たちに力をもらったからです。
出来る事は限られているのかもしれません。しかしながらみんな一生懸命です。心に来るものがありました。これは何なんだろう？と。
いつか、この子達の為に何かできないかと考えるようになっていました。そして娘が高等部を卒業しB型就労継続支援事業所に行く事が決まった今年の春、決意した訳です。

まずは放課後等デイサービスから始めたいと考え準備を進めています。妻と一緒に始めます。
この本を読んで私の思い描く形が間違っていないと確信できました。
私も保護者が一番の療育者にならなければならないと考えております。またもっと地域交流の場を提供しなくてはならないと考えています。学齢期にどれだけ成長出来るか、卒業後の事を考えるとそこが重要だと考えています。その観点から、障害を持つ子供達や保護者に対し少しでも力になれるような事業にしたいと考えています。

どこまで出来るかは分かりませんが頑張って参ります。
ありがとうございました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>読ませて頂きました。<br />
今の私にはぴったりの本で行き詰った時には読み返したいと考えております。<br />
８月末に２５年間務めていた会社を退職し障害者福祉事業を始めることを決意しました。<br />
準備を進めている所で出会った本です。</p>
<p>知的障害の娘を持つ父親です。<br />
妻にほとんど任せっぱなしでしたが中学より特別支援学校に行く事になり学校のイベントには必ず行きました。<br />
きっかけは最初に行った運動会。娘や特別支援学校の生徒たちに力をもらったからです。<br />
出来る事は限られているのかもしれません。しかしながらみんな一生懸命です。心に来るものがありました。これは何なんだろう？と。<br />
いつか、この子達の為に何かできないかと考えるようになっていました。そして娘が高等部を卒業しB型就労継続支援事業所に行く事が決まった今年の春、決意した訳です。</p>
<p>まずは放課後等デイサービスから始めたいと考え準備を進めています。妻と一緒に始めます。<br />
この本を読んで私の思い描く形が間違っていないと確信できました。<br />
私も保護者が一番の療育者にならなければならないと考えております。またもっと地域交流の場を提供しなくてはならないと考えています。学齢期にどれだけ成長出来るか、卒業後の事を考えるとそこが重要だと考えています。その観点から、障害を持つ子供達や保護者に対し少しでも力になれるような事業にしたいと考えています。</p>
<p>どこまで出来るかは分かりませんが頑張って参ります。<br />
ありがとうございました！</p>
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